木下優樹菜のBACK TO SCHOOL出演理由はなぜ?批判や苦情、炎上確定と話題!

木下優樹菜、バック・トゥ・スクールに出演する理由はなぜ




2019年10月30日、バラエティ新番組である『BACK TO SCHOOL(バクスク)』にタレントの木下優樹菜さんが出演します。

木下優樹菜さんといえば、姉が働くタピオカ店のオーナーを恫喝し、ネット上で炎上中です。

先日『ニンゲン観察バラエティモニタリング』に出演した際も、番組に苦情が殺到する事態となりました。

BACK TO SCHOOLに木下優樹菜さんを出演させれば批判は避けられないですが、あえて降板させない理由はなぜなのでしょうか?

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木下優樹菜が姉の働くタピオカ店を恫喝!

木下優樹菜がバクスクに出演する理由はなぜ

事の発端は、木下優樹菜さんの実姉・木下さやかさんが働くタピオカ店オーナーに、恫喝めいたメッセージを送っていたことが発覚したことです。

その経緯がこちらです。

タピオカ店事件の経緯

  1. 2019年7月頃、木下さやかさんはタピオカ店で働き始める
  2. 木下優樹菜さんが、自身のインスタグラムで姉がタピオカ店をオープンしたと告知(実際は、さやかさんは従業員にすぎない)
  3. 告知の甲斐もあり店には客が殺到するものの、オーナーは想定していた客層と違うことや、木下さやかさんがオーナーであるような誤解を招く告知をやめるよう要請。
  4. 同時期に、店の備品がなくなったため、オーナーは木下さやかさんに心当たりがないかを確認。
  5. 木下さやかさんは「窃盗の犯人扱いされた」ことと、店から給与明細がもらえないことを妹の木下優樹菜さんに相談。
  6. 木下優樹菜さんは、自身のインスタグラムでオーナーを非難。また、恐喝と見られるダイレクトメッセージ(DM)を送付。
  7. タピオカ店側が、ネット上で木下優樹菜さんから送られてきたDMを公開。
  8. その内容や言葉遣いなどに批判が集中する事態に。

 

木下優樹菜さんがタピオカ店オーナーに実際に送ったDM画像がこちらです。

木下優樹菜、ダイレクトメッセージ 木下優樹菜、ダイレクトメッセージ 木下優樹菜、ダイレクトメッセージ

木下優樹菜のBACK TO SCHOOL出演内容

木下優樹菜、バックトゥスクール出演に批判や苦情が殺到し炎上

ネットを中心に炎上中の木下優樹菜さんですが、2019年10月30日から始まるバラエティ新番組『BACK TO SCHOOL(バックトゥスクール)』に出演が決定しています。

この番組では、学生時代にやり残したことを大人になった芸能人が学生時代に戻り、青春時代を取り戻す体験をする番組です。

“もっといっぱい友達がほしかった”“もっと思いっきり恋をしてみたかった”など「学生時代にやり残してしまった…」という後悔の気持ちを心のどこかに抱きながら大人になってしまった芸能人が、もう一度だけ実際の学校に戻ることができる“数日間の物語”。「青春」から発せられる爽快感や、他では見られない「芸能人の人間味」が大きな見どころ。 記念すべきレギュラー放送1発目の“転校生”は、ユッキーナこと木下優樹菜と、ANZEN漫才・みやぞんの2人。それぞれが「学生時代にやり残してしまった…」と心に秘めることを取り戻しに学校へ。 現役の学生たちと一緒に学校生活を本気で過ごす中で芸能人のリアルな姿が垣間見えてくる、笑いあり!涙あり!感動あり!の「転校生青春バラエティー」を、ぜひお楽しみいただきたい!

(引用:https://tv.yahoo.co.jp/program/64481624/)

 

初回は、ANZEN漫才のみやぞんさんと、木下優樹菜さんの出演が決まっています。

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木下優樹菜がBACK TO SCHOOL出演で批判や苦情、炎上確定と話題!

木下優樹菜、Back to school出演に批判や苦情が殺到し炎上

タピオカ店騒動で炎上中の木下優樹菜さんですが、放送前から「炎上確定」「批判や苦情が殺到する」との声が。

 

また、木下優樹菜さんが出演するなら、番組を観ないという声も多数あがっています。

先日、『ニンゲン観察バラエティモニタリング』に出演した際も、木下優樹菜さんが出演するシーンをカットしなかったことから苦情の電話が殺到したばかり。

今回は、木下優樹菜さんがメインで取り上げられるということもあり、番組MCを務める風間俊介さんや川島明さんにも同情する声があがっています。

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木下優樹菜のBACK TO SCHOOL出演理由はなぜ?

木下優樹菜、Back to schoolに出演する理由はなぜ

ここまで大炎上しているにも関わらず、木下優樹菜さんが番組に出演する理由はなぜなのでしょうか?

木下優樹菜の出演理由①事務所の圧力

今回のタピオカ騒動で不自然な点は、お昼のワイドショーなどでも、民法各局が総スルーしていることです。

また、スポーツ紙なども積極的に取り上げることはしていません。

この裏には、木下優樹菜さんの所属事務所・プラチナムの圧力があるといいます。

木下優樹菜さんはDMで、タピオカ店オーナーに対して「事務所総出でやります」と送りましたが、現在騒動の火消しを事務所総出でやっているというわけです。

これには当然批判が殺到しており、木下優樹菜さんに対する謝罪会見を求める声があがっています。

木下優樹菜さん側も、タピオカ店との話がうまくまとまれば会見を行うという噂もあるものの、現時点では会見を行うといった発表はありません。

今回の『BACK TO SCHOOL』の出演は、VTRの差し替えが間に合わなかったという理由も考えられるものの、少なからず事務所の力は働いているでしょう。

木下優樹菜の出演理由②プラチナムへの忖度

また、プラチナムからの圧力だけでなく、メディア側からプラチラムへの忖度もあり、今回の番組出演が実現した可能性もあります。

「プラチナムは、菜々緒はじめ人気タレントが多く所属する事務所だけに、メディア側も『ヘタに揉めたくはない』と考えた可能性もあります。『スポーツ報知』の記事が削除されたのも、事務所への“忖度”だったのかもしれません」(テレビ局関係者)

(引用:https://www.excite.co.jp/news/article/Cyzowoman_253909/?p=2)

実際に、芸能事務所に忖度しないと言われている東京スポーツが、「店側が法的措置を検討している」と報じたことで、その他のメディアが忖度していることが浮き彫りとなったという指摘も。

木下優樹菜さんは謝罪コメントを掲載しているものの、恫喝メッセージの内容のひどさから、謝罪に誠意が伝わらないという意見が多数です。

このままの状態が続けば、木下優樹菜さんはレギュラー番組の降板や芸能界引退も避けられないのではないでしょうか。

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まとめ

木下優樹菜さんが、2019年10月30日から始まる新番組『BACK TO SCHOOL(バクスク)』の初回放送に出演します。

タピオカ店オーナー恫喝騒動で、番組に出演すれば批判や苦情は避けられません。

にも関わらず出演する裏には、事務所の圧力やメディア側の忖度が働いている可能性も。

放送されれば大炎上確定と言われている『BACK TO SCHOOL(バクスク)』。

木下優樹菜さんの出演シーンに注目が集まります。


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